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どうしてわからないんだ・・・

ちょっとさ、聞いてくださいよ。

もう年末やないですか。
自分、いっつも正月は帰省しないんですけど、今年はあんま帰ってないし、
久しぶりに帰るか~ってことで今日まで3日間、帰ってたんですわ。

んで、本当にたまたまなんですけど、姉さん夫妻も同じタイミングで実家に来てたんですよ。
姉の旦那さんとあんまり話したことなかったんで、貴重な機会だ~と思って、
いろいろ話したんですよ。

その話の中で、いきものがかりの吉岡聖恵を可愛いと思うかということを
聞いてみたんですよ。

言うまでもなく、俺は吉岡聖恵をマイスウィートエンジェルと認定してるわけですが、
やはりそれは一般的ではないらしく・・・・









姉旦那「うーん・・・可愛くはないんじゃない・・・?」












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ガッデム!!!!


この後、姉や母から「ブスだブス」だとか「お前は女の趣味が悪い」とか
散々に言われたので、もうこの話題を無闇に持ちだすのはやめようと思いました。

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雑記 |comment(0) |trackback(0) |
揃いました。


1stと2nd、やっと揃いました。
いえーい。
サッカー |comment(0) |trackback(0) |
タマ遊び中毒
「ボール遊びしませんか?」
こっぺぱんからこんな連絡を受けた暁は、心が躍る気持ちだった。
連日の仕事でストレスは貯まる一方。
今日は嫁も不在で、なかなかストレスの発散ができない。
ならばとフットサルに行こうとしていたところであり、タイムリーな誘いであった。
「いいね!いこう!ちょうどいこうと思ってたんだ!」
返事を打つ暁の指の動きは軽い。
すぐさま支度をし、家を出る準備をした。

準備が終わったところで、暁は場所の確認をしていなかったことに気付いた。
こっぺぱんに短く確認の連絡を取る。
「どこでやる?いつものとこ?」
するとこっぺぱんは、こんな返事をした。
「暁さんの家に行きますよ^^」
今まで一緒にフットサルに行くときにも、家に迎えに来てくれたことはない。
珍しいな、と思いつつ、暁は家で待つことにした。


1時間後。家のインターホンが鳴った。
「はーい、ラブリー&チャーミングな暁家です」
「どうも、こっぺぱんです。きました」
「今行くよー!」
玄関まで行った暁がドアを開けると、こっぺぱんがいた。

「迎えに来てもらっちゃって悪いね。さあ行こうか」
家を出かける暁。だが、その暁の手を、こっぺぱんが鋭く掴んだ。
「え?どうしたの?」
怪訝な顔をする暁に対し、こっぺぱんは真剣な顔でこう言った。




「ここでやればいいじゃないですか」




刹那。

暁の大きな身体が宙を舞った。
こっぺぱんが、暁を家の中に投げ飛ばしたのだ。


「痛い!な、何をするん―――――――」
しかし、抗議の声は最後まで響かなかった。
こっぺぱんが暁の上に覆いかぶさり、首筋を舐め始めたからだ。



「う、うわぁっ!や、やめろ!」
「いいじゃないですか・・・僕はずっとこの日を待ち望んでいたんですよ・・・
何日も、何回も一緒にフットサルに行ったのは、全てこのため・・・」

一心不乱に暁を味わうこっぺぱん。
突然の出来事に慌てた暁だったが、少しずつ冷静さを取り戻していく。


「な、なんでだよ!ボール遊びをしようって言ったじゃないか!」
「ええ、遊ぶんですよ・・・この2つのボールでね!!」
叫ぶこっぺぱんの手は、暁のズボンとパンツにかけられていた。




「やめろおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」





辺り一帯に響く抗議の声も虚しく、暁はズボンとパンツを脱がされてしまった。






「おやおや、流石はプロ候補のゴールキーパー。立派なボールをお持ちですね」
「な、なんてことを!大体、よく考えたらなんで俺んち知ってんだよ!教えてないだろ!」
「突き止めたんですよ、尾行してね!さあ、観念してください。
"僕達のボール遊び"は、これから始まるんですから・・・」
「うわああああああああああああああああああああああああああ!!!」



コート上で常に熱くフットボールを演じる2人。
しかして、その日暁家で繰り広げられた"ボール遊び"は、
普段のフットサルに負けない温度で盛り上がったのだった・・・

Fin.

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とある夏の日
皆さんこんばんは
夜磐です
今年も暑い夏が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。


磐田さんは棺桶に片足突っ込んでるというか両足突っ込んじゃってる感じですが、
夜磐はなんとか生きてますよっと。
磐田さんについてはいろいろ言いたいことはありますが、
あんまりまとまらなさそうなので今回も語るを避けておきます。
簡単に言えば、今の磐田さんの戦いぶりには不満しかありません。


さて、本題。
先月夜磐は、二子玉川の花火大会に行ってきました。
けっこう楽しかったので、自分用の備忘録代わりにここに書いておきます。


多摩川花火大会とも呼ばれるこの花火大会、多分自宅から一番近くで
開催される花火大会なのですが、会場まで行った過去は無し。
花火大会自体しばらく行っていなかったので、
久しぶりに行くのも悪かぁーないかと思って友達の誘いに乗りました。

ここの花火は川崎市側の河川敷からでも見られるのですが、
友達が「世田谷区側から上がる10号を近くで見たい」と譲らなかったので、
溝ノ口から東急線に乗り多摩川を渡って二子玉川へ。
「駅から河川敷までの途中で食べ物買おう」と話していたのですが・・・・
改札を出たら凄まじい人!人!人!どこに何があるかも知らなかったので、
買い物は諦めて河川敷に向かいました。食べ物は途中の屋台でなんとか調達。

河川敷に着いた後は快適でした。
開始後に着いても余裕でシート敷いて座れましたし、
人の密度も高くなかったので風通しが良くて涼しかったです。

肝心の花火ですが、それはもう綺麗でしたよ!
ズバンズバンと何発も連打で打ち上げているシーンは爽快感さえ覚えました。

DSC_0455.jpg
いろいろ写真を撮ったのですが、ブレブレでまともに撮れたのはこれくらいです。
これも若干ブレてるのですが・・・

友達とは特に言葉を交わさずに、基本的に無言でたまに一言二言喋るくらいで、
あとはひたすら花火に見とれてました。
「すげーなー」とか「きれいだなー」とかしか言えない自分の語彙の少なさが恨めしい(笑)

最後には目玉である10号が、大きく大きく夜空に花開き、今年の多摩川花火大会は終了しました。

さて、花火大会終了後。
二子玉川駅まで一時間、しかも着いても入場規制ってんで、「歩いて帰った方が早い」と判断。
迷わないように多摩川の土手を歩いて帰ることにしました。
その帰り道がけっこう気持ちよかったです。

身体の火照りを冷ます心地の良い風。
遠方に対岸の街の明かりと、同じ日に開催されていた別の花火大会の花火が写り、
多摩川の黒い水面に反射して道を照らしていました。
明るすぎないささやかな光は、夜の暗さを壊しませんよね。
川を渡る電車の音にはコオロギの鳴き声が混じり、秋の近さを実感。
季節の移り変わりを感じさせる風情には、心も自然と神妙になります。

花火大会の興奮冷めやらぬ様子で宴会を開いている集団を片目に通り過ぎ、
また自分達を追い抜いていく自転車を何台も見送りながら、
自分と友達はのんびりと夏の夜を闊歩。
昔話や最近のこと、共通の知り合いの噂話など話題が尽きることはなく、
気が付いたら普段あまり言わないような言葉まで転び出ていました。
我ながら、夏の熱気に浮かされていたのかもしれません。

ハイテンションで騒ぐのもいいですが、たまにはこういう
静かな時間を過ごすのも、気持ちを穏やかにさせてくれて良いものですね。

家の近所まで戻ってきた時に「思ったより近かったね」などと話していたのですが、
よくよく時間を見ると1時間半も経っていて、「そんな経ったっけ・・・」と
不思議な気持ちになりました。
気分が良すぎて時間が過ぎるのを忘れていた模様。
たまにあるやつですね、おそろしや。


そんなこんなで、花火大会だけでなく前後でもいろいろと楽しめた一日でした。
季節は既に秋に移り変わっています。
この件で「季節を楽しむ」ということの楽しさを改めて認識したので、
今度はどこかに紅葉狩りにでも行こうかな、と思います。

雑記 |comment(0) |trackback(0) |
怒続
こうなったら意地でも昇格して、奴らをぶっ潰してほしいね。

死ぬほど煽りまくってやる。

来週だ、来週。

横浜FCに恨みはないが、反撃の狼煙の意味で盛大に勝って来い。

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